読んだ本の話

前々から読みたかった『職業としての学問』をようやく読めました。

 

しろくろ、実は大学院にまで行きてーなーと思っているのですが、

色々と心が欠けそうになるようなことばをぶつけられる羽目になりました......

まさしく「おびやかすような印象」を感じる。

同時に、その印象を忘れてはならないとも感じるのが不思議なものです。

ぜひ、修士に進んでからも折々読み返したい。

 

学問の道を志す上で、読んでおいて損はないかと思います。

 

ここから買って頂けるとしろくろが他の本をご紹介しやすくなりますので、

もしよろしければお願いいたします。m(_ _)m

職業としての学問 (岩波文庫)

職業としての学問 (岩波文庫)